探偵・調査会社 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気,不倫,ストーカ,盗聴,盗撮,裁判資料,等調査致します。

調査事例 その他

※調査事例はご本人の許可を得て掲載しています。許可なく掲載することは絶対にございません。

調査事例

■事例[素行調査]●依頼者 / 40歳代男性 ●調査対象 / 妻

男性 妻の金銭使いが荒くなり日中も留守。

熊本市在住の35歳の男性(結婚17年目で子供2人学生)から最近、専業主婦の妻の金銭使いに不安を持つようになり、日中自宅に電話を入れても、留守電になりでないことがある、と心配され素行調査のご相談を受けました。本人の日中の行動を知るために、25時間コースの素行調査を開始

1日目

(月曜日)夫(ご依頼主様)の出勤後、家事を終える11時に妻の(以下、本人)尾行開始。本人が正午に使用車両により自宅マンションを発進、菊陽町方面へと進行する。本人がパチンコ店に到着。店内に入る本人を確認する。同現場にて2時間の張込を行なうも、未だ本人は店内で遊戯中である。16時本人は同パチンコ店をでると使用車両にて自宅へ帰宅した。

2日目

(火曜日)11時、本人の自宅マンションにて張り込みを開始する。13時本人は自宅マンションより外出、車両にて光の森方面へと進行すると、本人は昨日とは異なるパチンコ店に到着し、2時間後、同店を出る。その後、本人は自宅方面へと引き返し、帰宅した。

3日目

(水曜日)張込を開始して30分後、本人は自宅マンションより外出すると、消費者金融の駐車場に到着、店内へ入る。用件を済ませた本人は、使用車両に乗車、菊陽町方面へと進行し、パチンコ店駐車場に駐車する。店内にて本人の姿を確認、本人は数名の男女と共に会話を行ないながらパチンコに興じている状況である。4時間後、使用車両にて自宅へと帰宅した。

4日目

(木曜日)依頼者より、本日、本人は、子供の学校行事のため外出するとの連絡が入る。本日の調査を解除する。

5日目

(金曜日)本日も11時より張込を開始、本人は正午を過ぎると、使用車両にて自宅マンションを発進。菊陽町方面へと進行する。本人はパチンコ店に到着し、同店内へと進行する。1時間後、本人が同パチンコ店を発進、パチンコ店付近にある消費者金融へと進行し、店内へ入る。本人は消費者金融を出ると、再び引き返し、パチンコ店に到着。その後3時間遊技を行い、途中コンビニへ立ち寄り本人は帰宅した。この事実を依頼者に報告、依頼者は唖然とし、妻の消費者金融の利用額が300万円超えている事が発覚した。

結果

当社の専属の法律家をご紹介し、現在精算中である。

■事例[素行調査]●依頼者 / 40歳代女性 ●調査対象 / 夫

男性 夫が突然家を出て行った。

熊本県熊本市在住40代女性 専業主婦(結婚16年目子ども1名)子どもの受験を控えており、子どもの塾や習い事の送り迎え等に追われている毎日を送っていたが、夫婦問題についてはそれまで何の問題もなかった。しかし、会社員の夫が突然「性格が合わないこと」を理由に家を出たので、現住所を探して欲しいとのご依頼をいただきました。さらに夫から調停申し立てをされた状況でのご依頼でした。

1日目

夫の勤務先にて、夫の使用車両を確認し、退勤にあわせ尾行調査を開始する。20時過ぎ残業を終えた夫が勤務先を出て、熊本市の○○付近にコンビニエンスストアに立ち寄る。その後付近にある、アパートへ帰宅した。

2日目

翌朝、同アパートから出勤する夫の姿を確認する。夫は同アパート203号室に駐車された使用車両にてアパートを発進し、勤務先へ出勤した。 同日、夜間同アパートを確認、夫の使用車両は無いが、203号室には既に灯りが確認できる。21時過ぎ、使用車両にて夫が同アパートへ帰宅する。夫は203号室の鍵を開錠することなく入室した。

3日目〜5日目

この期間夫は同アパートに帰宅したため、同アパートが夫の新居である可能性が高まった。

6日目

本日は週末とのことで、アパート付近にて張り込みを開始する。午前11時同アパート203号室より夫と30代前半の女性が外出する姿を確認、夫の使用車両にてアパートを発進する。夫と女性の乗車した使用車両は、熊本市南部にあるホームセンター等に立ち寄る。日用品を購入した夫と同女が、某レストランへと進行し昼食をとる。その後スーパーマーケットに立ち寄り、食材を購入しアパートへと帰宅した。

結果

その後証拠を積み重ね、裁判資料を作成、これまで夫は依頼者である妻に対し離婚理由は「性格の不一致」とのことで調停申し立てをしていたが、「女性問題」が原因と翻し、現在調停中。

■事例[嫌がらせ・ストーカー調査]●依頼者 / 20歳代女性 ●調査対象 / 不審者

女性 ベランダ側より人の気配は感じる‥

熊本市在住の25歳の女性(一人暮らし)からのご相談。仕事を終え、自宅アパートに帰宅をすると、ベランダ側より騒音が聞こえ不安に思い確認するも、人の気配は感じるが特定は出来ないとのこと。恐ろしく思い、警察に相談するが、証拠がないとどうする事もできないとの返答。どうにか証拠を取って欲しいと嫌がらせストーカー調査コースの依頼を受ける。

1日目

(火曜日)ご本人(以下、依頼者)の帰宅時間に合わせて張り込みを開始。自宅アパート周辺に数名の人通りがあるものの、目立った騒音等は聞こえない。男性が一名依頼者の自宅アパート周辺を、うろついているが、本日は証拠取得には至らなかった。

2日目

(水曜日)昨日同様、依頼者の自宅アパート付近にて張込を開始、本日依頼者は遅番のため、22時よりの調査開始となり、辺りは静まりかえっている。張り込み開始から10分後、依頼者が車両にて自宅アパートへ帰宅し、室内へ徒歩にて進行する。2分後、男性が依頼者アパート方面へ進行する姿を確認する。しかしながら、依頼者宅前を通過、同室先隣の部屋へ入室、同アパートの住人であった。以後しばらく張り込むも、本日も特に、依頼者の危惧する状況は見受けられなかった。

3日目

(木曜日)依頼者の帰宅時間に自宅アパート周辺にて張込を開始、依頼者が自宅アパートに帰宅する。依頼者アパート付近で、不審者などは見られず、3時間ほど待機するも、調査を解除する。

結果

後日、不安の拭い去れない依頼者より、防犯対策のアドバイスを求められ、防犯カメラ設置を提言させて頂き、防犯設備士と、電気設備士を伴わせ、依頼者宅の玄関脇と、ベランダ側に防犯カメラ2台を設置した。

ご相談、お問い合わせお気軽に!

お問い合わせ
gototop