探偵 熊本 | 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気調査,不倫調査,ストーカー調査,等調査致します。

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妻・夫の別居先を調べてほしい2(所在調査)
2011年4月20日

調査事例

「妻が突然家を出て行きました。」とご相談のご主人H様。
これまでも夫婦喧嘩が絶えず、妻が家を出ることはあったが、1日で帰ってくることが多かった。しかし、今回は5日間帰宅せず、実家に問い合わせるも「いません。」の返答だったという。
妻はこれまで専業主婦で、仕事を持っておらず、金銭的にも余裕がないはずと話すご主人。
妻が家出してから5日後に調査依頼をいただきました。


調査結果

調査は困難を極めました。
理由は

・妻が仕事をしていない

・車を使用していない

金銭的に余裕はないと思料されるため、立ち回り先銀行や実家を中心に張り込みを行った。

さらにデータ内偵調査を実施し、張り込みと同時に調査を平行した。

結果、妻は友人の自宅に滞在していた。その後、友人の自宅にも長く居ることが出来ず、実家へ戻ったところ発見に至った。発見に至るまで2週間を要した。

妻・夫の別居先を調べてほしい1(所在調査)
2011年4月18日

突然 夫や妻、パートナーが自宅を出て行方が分からなくなった とのご相談をよくお受けします。

 

別居を申し出る際に 相手ときちんと話し合いが出来ていないまま突然家を出て行く場合

残された家族は不安定な状況を続けることになります。


このような依頼の場合以下のような情報で調査が左右されます。

 

・勤務先は変わっていない

・自家用車で家を出て行った

・実家以外に相談相手や友人の住所を知っている

・金銭的なことなどトラブルを抱えていた




実際の事例



結婚して5年目、夫が突然家を出て行ったという奥様のF様。

夫はここ半年で急にお金遣いいが荒くなったことから、夫婦喧嘩が絶えず、帰宅時間も遅くなり、子供にも接さなくなった。
ある日突然「家を出て行く」と荷物をまとめはじめ、理由を聞いても「お前とは合わない」とそれだけ突きつけ自宅を出て行った。
夫は自家用車で家を出て、さらに勤務先は変わらず仕事に出ていたため、当社はすぐに居場所を突き止めることが出来た。

 

調査結果
夫が帰宅した先は、新しい女性の元であった。
この女性は夫の勤務先にパートで勤務している女性であることも判明、女性はバツ1であり小学生の子どもが一人おり、当社の撮影した映像には、既に新しい家族のように3人で仲良く買い物をする姿が映っていた。

この様子を見た奥様は離婚を決意し、「裁判資料調査」へと移行、不貞の証拠を取得され、夫から和解金として200万円、女性から100万円を請求、さらに、子どもの親権、養育費として月4万円支払うことで和解した。

妻の浮気2(不倫・浮気調査)
2011年4月14日

妻の様子がおかしいと訴えるご主人様から、調査依頼は増加し続けています。

今回のご依頼は・・・・068_camera.gif




子どもが小学校へ上がるのを気に妻がパートに出だした所、浮気しているようだと相談されたA様。詳しく話を聞いてみると、

・パートの飲み会・残業が増えた

・ 仕事の事だと言って、常にメールを行っている(携帯電話を肌身離さない)

・外出する機会が増え、身なりに気を使うようになった

・あからさまに冷たくなった

気になったご主人が奥様の携帯電話をチェックしたところ、男性とのメールが一つだけ残っていたそうです。その内容は「この前は楽しかったね。」とデートをした後の会話の様子でした。奥様が消し忘れたメールから、今回の依頼となりました。





依頼者:夫30代  調査対象者:妻30代 (子ども:1名 7才)


1日目

妻が(以下、本人)が、10時勤務先である飲食店に使用車両にて出勤する。
15時勤務を終えた本人は、従業員数名と共に店を出て駐車場にて会話を行っている。本人は携帯電話でメールを行いながら会話を続けている。
15分ほど会話を行い使用車両にて、勤務先を発進し帰宅した。

2日目

本日も本人の勤務先にて張り込みを開始、15時ごろ退勤する本人の姿を確認、勤務先裏で若い男性スタッフと会話を行うも、すぐに駐車場へ進行し勤務先を発進する。

勤務先を出た本人は帰宅する。
20時依頼者より「妻が出かけました」との連絡が入り、現場へ急行。
依頼者は付近のスーパーマーケット駐車場へ駐車する。
そこへ1台の軽自動車が到着。本日勤務先で確認したスタッフと思われる男性が下車し、本人の使用車両へ乗車する。
車内で会話を行っている様子である。接吻を交わす様子も伺える。
約1時間を車内で過ごした後、それぞれ帰宅した。



3日目

本日も退勤する本人に合わせ、勤務先付近にて待機する。
本日、本人が「残業で遅くなる」と依頼者へ伝えてあったが、定刻通りに仕事を終えた本人が勤務先より発進し、某ショッピングモール駐車場へ進行する。
昨日、接触した男性の使用車両が既に某ショッピングモールに駐車しており、合流した本人と男性が、男性車両にて発進、16時ラブホテルへ入室した。
19時ホテルを出た本人と男性がそれぞれ帰宅した。


4日目以降

引き続き本人を尾行し、同男性と複数回に渡り接触し、ホテル等の出入りを撮影した。



(結果)

その後、男性の内偵調査を進めると、男性は妻の勤務先の正社員スタッフであり、まだ20代の青年であった。
依頼者と男性と示談を行った所、男性は「奥様から家庭内の問題の相談を受けている内に交際するようになりました。」と反省している様子だったという。

今回は依頼者に意向で、和解金として50万円を男性に請求した。

一方妻は一切反省していない様子で、「はじめから離婚する気だった。」逆に離婚を申し立ててきたため、依頼者は妻に対し慰謝料200万円を請求、妻の家族が立て替えるいう形で清算し離婚に至った。


妻の浮気1(不倫・浮気調査)
2011年4月12日

昔は浮気調査と言えば


奥様→ご主人


でしたが、今この平成の時代は変わりました。

ご主人から妻の浮気調査依頼は非常に多いです


当社の男女の依頼比は


女性:男性  6:4


位です

女性の浮気は本気とも言います。
そして夫側から調査を依頼した場合に、メリットがあります。

それは、浮気相手から「慰謝料」を取りやすいこと!


それは妻の浮気相手=男性

男性はある程度しっかりした仕事をしている事が多いです。


夫の浮気相手=女性

しっかりした仕事をお持ちの方もいますが、「主婦」「パート」といった可能性も高いです。





最近、妻の様子がおかしいとお悩みのF様。詳しく話を聞いてみると、

・出かけるときに香水をつけている

・ 飲み会や食事会が増えた

・実家に帰るといって泊りで外出する

・夫婦関係を拒まれる

・一人っこの我が子が「お兄ちゃんと遊んだ」と言った

依頼者としては、子どもの一言で調査依頼に踏み切ったとおっしゃいました。
事実をハッキリさせたく、2週間の浮気調査を依頼いただきました。






依頼者:夫30代  調査対象者:妻30代 (子ども:1名 3才)


1日目

依頼者であり夫が出勤した後、居住マンションより子どもと二人で外出する妻(以下、本人)の姿を確認。調査をスタートする。
子どもと二人で本人の実家へ向かう。昼過ぎ、本人が単身で実家より外出。
某スーパーマーケット駐車場で待機している様子である。
そこへ1台の普通車両が到着、本人は同車両に乗車する。
熊本市にある某公園の駐車場に到着、運転席にはスーツ姿の男性が乗車しており、本人と会話を交わしている。

2時間が経過、本人と男性がスーパーへ戻り本人も実家へ帰宅した。


2日目

本日本人に動きなし


3日目

当日、依頼者が休みであり、本人が単身買い物へ行きたいと言っているため、時間に合わせて付近にて張り込みを行う。
本人は使用車両にて単身発進、熊本市の某公園駐車場へ進行、先日合流した男性が到着、男性車両にて熊本空港方面へ進む。
男性車両がコンビニエンスストアへ到着、店内で買い物を済ませた二人が再び男性車両へ乗車し、ホテル街へ進行する。
3時間ホテルにて過ごした本人と男性が、某公園駐車場へ戻る。
車内にて男性と接吻を交わした本人が下車し、使用車両に帰宅した。
男性を尾行し自宅が判明、また男性にも妻子があることが判明した。


4日目以降

引き続き本人を尾行し、同男性と複数回に渡り接触し、ホテル等の出入りを撮影した。



(結果)

その後、男性の勤務先も判明、依頼者と男性と示談を行った末、妻とは二度と会わないと約束し、和解金として350万円を支払う約束をした。さらに、法律家を入れ「公正証書」を作成した。

盗聴器発見調査をお願いしました
2011年4月11日

熊本市在住 35才 女性

 

盗聴器がついているのではないか心配ですごく気にしていました。
自分で街中に小さいスナックを経営していて、お客さんや同業者の関係でいざこざが多く、盗聴器がついている!といつも気になっていました。

先月、またお客さん同士のトラブルがあり、どうしても盗聴器のことをハッキリさせたく、こちらに相談しました。

調査に立ち会いましたが、分かりやすく説明しながらお店のすみからすみまで見てもらいました。機材も立派なものを持ってきてもらいました。

何より「防犯設備士」の人を一緒に連れてきてもらい、盗聴器以外にも防犯についてアドバイスをもらい助かりました。そしてとても安心しました。

お店の中に盗聴器はありませんでしたが、今週末自宅のマンションも調べてもらう予定です。ありがとうございました。

 

 

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