探偵 熊本 | 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気調査,不倫調査,ストーカー調査,等調査致します。

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思っていた浮気相手とは違う女性と付き合っていたケース
2011年7月26日

夫の浮気調査をご依頼のお客様の中では

すでに「浮気相手」の情報をお持ちの方がいらっしゃいます。

相手は40代の女性●●●●子です。大体の住所も分かっています。


調査会社としてはそのような情報は非常に助かります。

調査時間も大きく省けますし、調査がスムーズに遂行します。


しかし当社のこれまでの実績でいきますと、その情報が当たっている確率は五分五分です。

 

というのも実際はすでにその女性と別れており、今は別の女性と付き合っているケースや

その女性も含め、複数の女性と関係があるケース

まったく別の女性と関係のあるケース

など、実際に調査を行ってみると「この女性だったんだ。」とわかることもあります。


熊本市にお住いの50代主婦Y様。

ご主人の浮気相手は同僚のT子。

もう5年ほど前から気づいているとご相談に来られました。

Y様と2週間の浮気調査を契約いただき、早速調査開始。

ご主人(以下、本人)は某医療関係に努めるサラリーマン。

奥様は病棟内で働く看護師T子との間が怪しいと話していました。

本人は勤務後に使用車両にて退勤。当社が退勤時間に合わせ本人の行動を尾行します。

数日間調査を行ったところ、本人が退勤した後に接触したのは40代後半の女性であり、

付近のスーパーマーケット駐車場で待ち合わせを行い、本人車両の車内で1時間ほど会話を行った。

接触した女性についてさらに精査したところ、女性は別の医療機関に努める看護師であった。

調査期間中、本人が休日に先日接触した女性とドライブへ出かけ、日中よりラブホテルへ出入りする姿を確認した。

本人と別れた女性が向かった先は、熊本市●●にある市営住宅。

女性にも家族がおり、中学生程の子どもがいる状況であった。

この結果を依頼者へ伝えた所、その女性は以前夫と同じ勤務先で働いていた看護師であるという。

そしてこの女性と依頼者は面識があり、以前夫の勤務先での家族交流の際に話をしたことがあり、

看護師Tと仲良くしていると最初に情報を聞いたのもこの女性だったという。

依頼者であるY様は動揺を隠しきれず、女性に対し損害賠償請求を行いたい意向を示されました。

当社で裁判に有利な資料を作成した後、法律家をご紹介。

夫とは離婚するつもりは無いと話していたY様でしたが、相手方女性に法的手段をとった後に

夫との関係もぎくしゃくしてきたといいます。

※男性は浮気相手女性に対し、妻が制裁を加えることに関し、非常に嫌悪感を抱くケースが多いです。

最終的にはご主人と離婚をすることになりましたが、

夫が浮気相手女性をかばう態度や言動にあきれて、依頼者側から調停を申し立て離婚が成立しました。

調査結果

夫からの慰謝料350万円 自宅の土地建物 女性からの慰謝料150万円



妻の家出先
2011年7月20日

妻が自宅を出てから1か月になるが、居場所が見つからない・・とご相談のM様。

公務員のM様(夫)は、妻と子ども3名とM様の実家で同居生活を送ってきました。

子どもは今中学と高校。すっかり手がかからなくなったところで、奥様はパートに出るようになりました。

M様の両親と同居中であることから、嫁姑問題は絶えなかったというM様の家庭。

妻が家を出る数日前、M様(夫)と夫嫁姑問題・家庭のことで大きな喧嘩があり、数日間口をきいていない状況だったといいます。

今回はM様のお母様とお二人で相談に来られました。

子ども3人も母親のことを心配し始めていることから、調査を依頼。

約1か月の期間調査時間をとり、所在調査を実施しました。


調査結果

妻は車を置いて、家を出ていることから、調査は困難を極めた。

約1週間、妻(以下、本人)のパート先付近にて調査を開始、さらにパート先に内偵調査をかけるも

本人はすでに退職している状況であった。

本人の捜索を続ける中、妻が制服らしきものを返しにパート先を訪れていた。

本人は車両を運転しており、当社が追跡を行ったとことろ、熊本市●●町の市営住宅駐車場に到着、

本人が同住宅の●●●号室へ入室する姿を確認した。

同時期に、夫が妻の所有物を整理していると、熊本市●●町の駐車場利用のレシートを数枚発見したとの情報を受けた。

当社が把握した新住所の近隣のパーキングであることが判明。

本人の運転する普通車両について精査したところ、熊本市●●町の本人の入室した住所、新たに男性の名前を把握した。

翌日より同車両を中心に調査を行うも、本人が同市営住宅より出る様子もなく、車両が動くことはなかった。

約3週間にわたり、同市営住宅について精査をした結果、本人の姿は確認できないものの、

本人の入室した●●●号室に男性が頻繁に出入りする事実が判明、

4週間目に入ると、同男性が普通車両に乗車し、朝から仕事へ出るようになった。

男性の勤務先が判明したと依頼者のM様に伝えると、本人が結婚前に交際していた男性の可能性があるという。

粘り強く調査を進めた結果、週末、男性車両にて本人と男性が移動している事実をおさえた。

すぐに依頼者に連絡し、依頼者が市営住宅へ到着、現場を引き渡し、依頼者は男性と本人の帰りを待った。


後日・・・・・

依頼者M様は、現場にて妻と男性と話し合いを行うと、妻は「自宅へ帰るつもりはない。」と気持ちを固めていた。

男性とは数年前からの交際を認め、離婚をしたいと申し出たといいます。

やはりその男性は妻が結婚前に交際していた男性であり、男性は離婚し現在独身であった。

男性も交際を認め、慰謝料を支払うので本人と離婚してくれと強気な態度であった。

依頼者としては、子どものために離婚は避けたいと訴えたが、話し合いに応じる様子がなかったといいます。

一旦は自宅へ引き上げるも、妻の方から離婚調停を申し立て、現在離婚調停中です。














★所在調査のポイント

①本人がいなくなってからどのくらい時間が経過しているか?

②移動手段は把握しているか?(例えば、車、自転車、徒歩など)

③勤務は変わっていないか?

④交友関係は把握できているか?

その他たくさんのポイントがあります。
一件一件調査内容が異なりますので、丁寧にカウンセリングを行います。

娘の居場所を探してほしい
2011年7月19日

娘の居場所を探してほしい・・・・


そうご相談頂いたのは50代の夫婦H様。

H様のお嬢様は現在20代後半で、大学進学を期に熊本へ

その後、熊本で就職したものの、就職先が合わずすぐに退職。

ご両親は心配していたが、その後お嬢様が定職に就くことはなく、アルバイトで生活していた状況でした。

一度、ご両親が娘の自宅アパートを訪ねたところ、身なりがとても派手になり、飲酒・喫煙をしている様子だったといいます。

その様子を厳しく注意したところ、娘は自宅アパートより勝手に引っ越しを行い、現在居場所がわからないとおっしゃいます。

携帯電話はつながるものの、電話に出ることはなく、まったく連絡がつかない状況でした。

引っ越しをしたのがおよそ半年前。

見つかればすぐに連れ戻したいというご意向でした。



調査結果


当社で所在調査をはじめ1週間目で、だいたいのお嬢様(以下、本人)の居住先を把握。

本人が住んでいると思われる自宅アパートについて精査を開始。

同アパートの住居人に男性がおり、本人は彼氏と同棲生活を行っている状況であった。

依頼者の希望により、同男性について精査したところ、男性は定職に就いていない様子であり、時に工事現場等で働く姿も見受けられたが、ほぼ日中はパチンコに出ている状況だった。

本人は夕刻より新市街に出ると、美容室にてセットを終え、飲食店て働いている様子であった。

本人が自宅にいる正午ごろに、依頼者へ現場を引き渡し調査終了。

本人は「両親の期待に副えなかった。もうこの生活も辞めたいと思っていた。」と話したとのことであり、

両親のいる実家へ引き上げた。

妻の浮気の心理
2011年7月14日

妻の浮気問題は精神的からくる場合があります。

 

男性の浮気より 女性の浮気の方が「深い」場合があるのです。

 

女性には「その場限りの浮気」→→より「感情が入った浮気」が多くなります。

 

家事がおろそかになる
夫にまったく関心を持たなくなる
急に夫に冷たくなる
夫婦間家を拒む
身だしなみに気を使う


夫から向き合ってもらえてない。喧嘩ばかり。事務的な会話しかしない。

そんな中いわゆる「遊び上手」の男性から まめに連絡があると 女性が浮気にハマるケースがあります。

出会い系サイトにはまる主婦が多いのも同じ。

どこかで「女性として見られたい」気持ちがあるのかもしれません。

さらに女性は気持ちの変化が早く、男性ができるときっぱり夫を否定する傾向にあります。

男性のように「浮気した罪悪感で妻に急に優しくなる」ことはありません。

これが理由で女性の浮気を肯定しているわけではありませんよ。

さらに女性は「これまで私のことを気にかけてくれなかったあなたにも原因がある。」と心の中で思っています。

 

そして女性の浮気の場合「最終的に離婚してもいい」という覚悟で浮気をするケースが多く、

ご主人がどんなに改善しようとしても・・・・・修復不可能だったりします。

子どもさんを既に浮気相手に合わせている場合もありますので注意してください。

アドバイスとしては、いち早く浮気を見つけること。

気持ちが深くなる前に、奥様を元の位置に戻すことが肝要です。

離婚するから待って 不倫相手の本当の姿
2011年7月11日

依頼者であるT様は医療関係で働く独身女性。
7年間付き合いを続けている、同業種の彼氏は妻子持ちであった。
「妻とは家庭内別居。ほとんど会話もない。今離婚について話し合っているから、もう少し待ってくれ。」と言われ続けもう7年・・・・
T様は今年で35才。
本当に彼氏が結婚してくれるのか不安だという。
実際に彼氏がどんな生活をしているのか、踏ん切りをつけるために見てくださいと依頼を受けました。



彼氏(以下、本人)は仕事が終わると、ほぼ毎日T様のマンションを訪れる。
T様のマンションで食事を終え、夜22時ごろ帰宅する毎日であった。


しかし、本人は週末になると、きっちり家族サービス。
子ども2人と妻と4人で外食をする姿、本人の実家へ帰省する姿、
また、雨の日の朝は妻を妻のパート先まで送る姿まで確認した。
この姿から家庭円満にしか見えない状況であった。


別の週末、本人は早朝より家族4人で海へ出かけた。
本人も妻も子供とともに水着姿ではしゃいでいた姿を撮影。

本人はその日、本人は依頼者に対し

「嫁と子供2人が3人で出かけた。会話がないので俺は一緒に出掛けたくない。」

と話ていた。

本人は今まで依頼者にこう説得していた。

「好きな人がいると妻には伝えてある。すでに離婚届は書いていて、あとは子供の親権等について話し合うだけ。」。

本人や妻、子供の表情から、そのような状況は見受けられなかった。


調査結果

依頼者は彼氏の本当の姿を見て、ショックを受けられました。
しかし、これで踏ん切りがついた。
彼と別れて、もう一度頑張ります。

と、前向きに別れを決断されました。

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