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盗聴器調査のご相談
2011年8月26日

盗聴器発見調査についてのご相談が増え始めました。


自分しか知らないことを、他人が知っている。

交際相手や夫婦間でトラブルをかかえている。

会話の内容がバレている。


など盗聴器がついているかと思うと不安ですよね。

ご相談の内容では

 

1.自宅

 

2.会社事務所


3.車


などお客様のご要望はさまざまですが、

当社の最新機材によりすべて対応できますのでご安心ください。

調査時間は、一部屋ですとご説明も含め30分程度(お部屋の広さによって異なる)。

室内にある盗聴電波をキャッチします。

まずはお電話にて現状・お部屋の広さとお伝えください。

調査範囲が広い(例えば、引っ越しを期に家丸ごと1件分、会社テナント1つ分)場合は、

事前に現場へ出向き、お見積もりを行っています。


盗聴機材を発見した場合は、機材取り外し作業も無料で行いますのでご安心ください。

ある!ない!がハッキリしますので、もしこのような件でお悩みの方は

ぜひ当社にご相談ください。

夜勤の間に
2011年8月23日

K様のご主人はローテーション制の仕事とのこと。

夜勤の時は、夜家を出て朝帰宅するが、朝には奥様がパートへ出ているためすれちがいの状況でした。

ある時、たまたまパートを欠勤した奥様。

夜勤を終え帰宅するご主人を待っていると、朝9時には帰宅するはずのご主人が

午前11時を過ぎても帰ってこない。

正午を回った時点でご主人に電話を入れると、慌てて帰宅した。

ご主人の様子がとてもおかしかったといいます。

・いい香りがした

・顔に化粧品のようなラメがついていた

・寝癖がついていた

 

このことから、奥様は夜勤の日が怪しいと感じるようになったといいます。

どうしても払拭できず、今回尾行調査をごいらいいただきました。



今回は夜勤をメインに調査を開始。(夫:本人)

1回目の夜勤時はきちんと職場へ向かい、翌朝9時前に自宅へ帰宅する。

2回目の夜勤。出勤するはずが本人は某アパートへ進行。
しばらくすると女性と共にアパートを出た本人が、二人でスーパーへ買い物へ。
食材を購入した二人がアパート室内へ帰宅する。

3回目。本人は勤務先へ向かい夜勤を終え帰宅する。

しばらく調査を続けると、本人は休日にも女性のアパートへ通う姿も確認した。

この事実を依頼者に報告。依頼者は今年に入り夜勤が多いと思っていたとのこと。

しかし、お互いが仕事を持ち、子育てに追われる中、ご主人は女性を作っていたことを知り

絶対に許せません!と離婚を決意。

 

調査結果

奥様は本人が夜勤といい女性のアパートへ進行した日に、そのアパートを直撃。
女性のアパートより出た本人とその場で言い争いになった。
後日、解金350万円養育費月40000円(1人)で離婚した。
またその浮気相手女性が本人の職場のバツイチ女性であることも判明。
奥様は慰謝料150万円を請求、月々30000円づつ支払うことで和解した。

8月中旬
2011年8月17日

お盆休みはいかがお過ごしだったでしょうか?

当社は今月もお問い合わせ・ご相談を多数いただき、

お盆中も調査スタッフは、調査優先でローテーションを組み、

証拠を取るために調査を行っていました。



そろそろ仕事が始まり、日常に戻られている方が多いのではないでしょうか?



休日は子供を連れて出かけ、家族の時間を過ごしたことから、

すこし気がホッとしたのに、また日常へ戻ると「不安」が襲ってくる・・・


そんなご相談はよくお受けします。

子どもが楽しそうに父親(母親)と接する姿を見て

「自分が我慢さえすれば、家族がうまくいく。」


そのお気持ちは大事なことです。


しかし気持ちも体もついていけない。。夫(妻)に話し合いを求めても応じてくれない。。

など精神的負担が大きいのであれば、

思い切って真実を知ることも大切なことです。



当社で調査を終えたお客様の中では、

調査結果が白!心配することは何もない方は多数いらっしゃいます。

とても笑顔で「頼んでよかった。」と言っていただけます。



また、予想通り「浮気をしていた」「嘘をつかれていた」方もいらっしゃいます。

その際に必要なことは「今後どうするか?」を決めることです。

パートナーの真実を目の当たりにして、

本当に我慢するのか、次へ進むのか

この時のお気持ちはすでに

「●●だったらどうしよう。」と悩むのではなく、

どうするべきか決断しよう!と前向きに考えています。


ご相談だけでもお受けしています。

ぜひお電話ください。

夫の携帯
2011年8月5日

携帯電話にロックがかかっている

携帯電話を常に持ち歩いている

携帯電話の音が鳴らない

携帯電話のメールをみたら女性とやり取りしていた



など、

 

やはり浮気問題の引き金をひくのは「携帯電話」075_mobilephone.gifの存在



どんなにマメに携帯電話を管理しているようでも、

そのマメな姿が余計怪しかったりと

携帯電話にまつわる「不審」は拭い去れません。

さらにこれまでのご相談でもあるように、

浮気している人の「携帯電話」には何かあります!

携帯電話のメール履歴をキレイに消していたりしていても

上記のように、ロックがかかっていたり、いつも携帯をいじっていたり、電話の音がサイレントになっていたり。。。

逆に携帯電話に不信を感じないようであれば大丈夫かもしれません。


先日も同じようなお悩みのご相談を頂きました。


ご主人が携帯電話を常に持ち歩いていて、

携帯電話に触れると激怒する。


何かあるのではないか??と心配されてご来社された奥様のN様。

お風呂にもトイレも持ち歩き、寝る時も枕元に携帯をおいているそうです。

N様がピンときたのは・・・・・

ご主人が会社へ出勤した時、ちょうどゴミを出しにゴミ出し場へ向かうと、

出勤前のご主人が車の中で、携帯メールを行っている姿を見たことでした。

まずは1週間の調査を実施。

ご主人はほぼ毎日仕事帰りに、市内の某マンションに立ち寄り、若い女性を使用車両に乗車させると

繁華街まで女性を送り届けていた。

さらに、飲み会があると自宅をでたご主人は、同じ女性と食事に出かけ、女性の働く飲食店へ同伴、女性の勤務後、二人ホテルへ進行する姿を確認。

ご主人はキャバクラ嬢と交際していた。

ご主人と女性の交際はまだ浅いようにも見受けられ、終始笑顔の二人の映像を奥様N様へ見せると、

奥様は呆れた様子であった。

奥様はこれまでの夫婦生活を振り返り、いつもご主人の思うように気を使ってきた。

このことが無くても、主人と一緒に生活するのが苦痛であったと話され、離婚を決意。

すぐに裁判資料作成コースへ移行し、証拠収集を行った。

直接話をしたくない、とN様は荷物をまとめて実家へ戻り、離婚調停を申し立てされました。




調査結果(婚姻生活17年目 子供なし)

慰謝料250万円 女性に対する慰謝料80万円 不動産は夫へ

妻の外出が増えた
2011年8月2日

妻の行動がおかしい。。。

 

そう気付いてから2か月、3か月と月日だけが過ぎ

半年後にようやくご相談のお電話を頂いたT様。


T様は交代制の仕事に就く会社員。

妻は午前8時30分~15時30分まで近くの会社事務所へパート勤務してるといいます。

そんなT様が妻のことが怪しいと思ったきっかけは、

これまでの結婚生活8年で、友だちとの約束も年に2回程、

ほとんどは夫のT様に時間を合わせ、食事の支度もまめにする奥様が、

ここ半年週に1回は「友達と食事に行く」といい外出するといいます。

妻の言い分だと「最近、友達と会うのが楽しい。」・「自分の時間がほしい。」とのこと。

夫であるT様は妻のパソコン履歴を確認したところ、

いつもT様は工場勤務であり、ネクタイをしめることは無いが、

ネットの紳士服ショップでをネクタイやスーツ関連の洋服を購入した形跡があった。


T様はこのことで、男がいると確信し妻に問いただすも

「知らない。」としか言わない妻。

携帯電話もチェックするが、ほとんどの内容が消されていた。

T様夫妻には5歳になる娘一人がおり、外出する間は、T様が子どもの面倒を見ることから、

行動を追うことができないといいます。

妻が出かけるのは週1回。歩いて自宅マンションから外出するとのことで、

2週間の調査を入れられました。


ー調査結果ー

自宅マンションを出た妻は、自宅から徒歩3分の位置にあるコンビニエンスストアへ進行。

同コンビニの駐車場に駐車された普通車両に乗車する姿を確認する。

その後市内の某コインパーキングへ進行し、男性と共に同車両を下車する。

男性と妻は付近の高級レストランへ進行し、約3時間を過ごす。

同店のオーナーらしき人物に見送られ、二人が店を出る。

そこへタクシーが到着、二人はタクシーに乗車すると、ホテル街へ進行した。

午前2時ホテルを出た男性と妻が、タクシーにてコインパーキングへ到着、

男性だけが下車し、妻はそのまま帰宅した。

男性は繁華街へ飲みに出た状況であった。


翌週、妻が男性と再び接触。

先週同様、妻は自宅付近のコンビニエンスストアにで待ち合わせを行う。

この日も男性車両にて行動を共にし、ホテルへ進行。

妻と別れた男性について調査を行った結果、男性は妻のパート先の役職者であることが判明。

男性にも家族があり、W不倫の状況であった。




夫であるT様は奥様とよりを戻したいと考えていました。

しかし、今回の証拠写真を見て「離婚しかない」と決断されました。

T様はすぐに当社と共に法律家へ相談。

当社の証拠資料をもとに法的手段を取り、男性から慰謝料300万円をとりました。

奥様はこの事実が発覚してから「やり直してほしい」とT様に何度も頭を下げましたが

T様はこの事実を許すことができないと離婚調停を申し立てしました。

さらに、この状況を両家の両親を交え話し合い、

子どもの親権もT様側が取ることになりました。

 

 

 

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