探偵 熊本 | 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気調査,不倫調査,ストーカー調査,等調査致します。

サイトマップ

育児ストレスを理由に出かける妻
2011年9月28日

結婚3年目

子ども1才半


妻が浮気しているようだ・・・・


そうご相談頂いたのは熊本市内にお住まいのG様。

G様は30代前半で、奥様は20代前半。


奥様は現在専業主婦で、結婚してしばらくは何事もなかったものの、

子どもが産まれてから奥様の様子が急変。

奥様は「育児が大変でストレスが溜まっている」ことを理由に、

子どもをご主人に預け、夜出かけるように。

最初は「妻も日中子守でストレスも溜まるだろうし・・・」と快く外出を認めていたが、

最近になり出かける回数が増加。

自宅にいる間もずっと携帯電話で誰かとやり取りをしている様子である。

浮気しているのではないかと思い、携帯電話を見てみると、

ロックがかかっており中身が見れなかった。

ここのところ週に3回は深夜まで出かける妻が、

いったい何をしているのか見てください と調査を契約いただきました。




妻(以下、本人)はご主人が帰宅後の午後20:00、自宅アパートより使用車両で発進。

本人は熊本市の繁華街へ到着すると、使用車両をパーキングへ停める。

本人は携帯電話で会話を行いながら、某ビル前にて立ち止まる。

本人と同世代の女性2名と男性3名と合流し、居酒屋へ進行。

約4時間を同居酒屋で過ごし、本人が店から出る。

本人は泥酔状態で、同行の男性に支えられ店を出る。

男性は本人と共にタクシーへ乗車、そのまま九品寺のホテルへ進行入室した。

午前6時男性と本人が徒歩にてホテルを出ると、本人の駐車したパーキングまで徒歩にて向う。

本人と男性はパーキング内の本人車両にて会話を行っている。

本人は男性といちゃついている様子も伺え、抱き合っている。

午前7時前本人は使用車両にて自宅へ帰宅した。

同じ週の午後14時、本人車両が●●町のショッピングモールに駐車している。

本人車両を確認すると先日ホテルへ同行した男性と車内で接触している。

17時過ぎ、熊本市の繁華街へ進行した本人車両より男性が単身下車し、

本人は自宅へ帰宅した。

自宅へ到着した車内より子供をおろし、帰宅する様子から、本人は子どもと共に男性と接触していた事実が判明した。



同じ週の週末、本日も本人は外出するといい、午後23時頃自宅を出る。

本人は熊本市の繁華街へでると、某ビルへ進行。

本人は午前5時過ぎまで、同ビルのいずれかの店で過ごした本人が、

先日接触した男性と共に店を出る。

同男性は、同ビルの飲食店で働いているものと思料される。

男性と本人は本人車両へ向かい、車内で抱き合う姿を確認。

約1時間を車内で過ごすと、本人は代行タクシーにて帰宅した。



この事実を依頼者であるご主人に報告。

依頼者は本人にこの事実を伝え、本人が別れるのであれば許すつもりだとし、

報告書を持って、本人と話し合いを行った。

本人はすべての事実を認め、男性とも別れると話したが、

依頼者としては未だ不安な状況なため、

夜間は自宅にいるように説得したと言います。


幸せの形は人それぞれ。

依頼者はそれでも妻のことを愛し、離したくないと思ったそうです。

離婚だけがすべてではありません。

奥様が改心されることを願っています。

娘の家出先
2011年9月22日

家出した娘の所在を調べてください

 

ご夫婦でご相談にご来社されたT様


T様は些細なことで娘さんと大喧嘩。

翌日には家出をして2週間帰宅しないといいます。

娘さんの勤務先は変わっていないことから、比較的簡単な調査であり

調査期間も短くて済むことから、

当日に調査をご契約いただきました。




翌日、早速調査を開始。

娘さんの帰宅先を調べると、●●町にあるアパートに帰宅していた。

同アパートに連泊していることから、現所在は同住所と明らかになった。

同アパートについても精査すると、男性と共に同棲している可能性が高く、

同男性は工場作業員である事実も判明した。

この事実をすぐに報告。

お父様はすぐにでもアパートへ行きたいとおっしゃいましたが、

また娘さんが警戒して行方不明になる可能性もあることから、

しばらく様子を見ることに。

ご夫婦としては、今月いっぱい様子を見て、帰宅しない場合はアパートへ訪ねることで

一旦落ち着かれました。

 

 

 

T様

今回は大変ご心配されている中ご相談いただき、当社としても所在把握ができて安心しております。
お嬢様との関係を修復し、無事帰宅されることを願っています。

彼女の素行
2011年9月20日

彼女の行動が怪しい。結婚を考えているが、そのため踏み出せない。

ご相談頂いたのは、30代前半の男性S様。

S様は大手企業にお勤めで、彼女とは交際1年。

彼女は家事手伝いをしているが、連絡の取れない時間帯があるといいます。

彼女は

・寝ていた

・携帯を忘れて出かけていた

と言うものの、どこか信用できず、プロポーズしたいが踏みとどまっているS様。

そこで今回1週間の調査を入れられました。



彼女(以下、本人)の自宅を確認するも、自宅マンションの窓は開けられ、

いずれかの人物が在宅している様子である。

本人車両も自宅にあり、外出している様子はない。

15時頃、本人と母親らしき人物が二人で外出し、買い物に出かける。

その後帰宅し、家から出ることはなかった。

翌日も同じく目立った動きはなく、午後から友人とお茶をしに出かける程度である。

3日目、自宅付近で張り込みを開始すると、本人が単身歩いて外出する。

付近の公園で誰かを待っている様子である。そこへ男性の運転する普通車両が到着、

本人は男性の車両に乗車する。

本人と男性が「家族温泉」に到着、二人は以前より親密な関係のような様子で

温泉へ進行した。

その後、二人は付近にて食事をすると、男性が自宅マンションへ本人を送り届けた。

男性について精査すると、男性は妻子ある家族持ちの男性であり、年齢は50代。

同男性と不倫関係にある事実が判明した。

4日目以降は目立った様子はなかったものの、最終日、本人が同男性とランチをする姿を確認、

男性と本人は食事をするとすぐに別れたが、二人に関係があるのは明確である。


この事実を依頼者へ報告、当社が報告した男性といる時間にちょうど依頼者が連絡をしていたが、

本人は「携帯を持たずに母親と外出していた。」と伝えた。

依頼者としてはもうこの彼女のことを信用することができないとし、

別れることを決断した。


S様

今回は前向きな調査ということで、彼女を信用するために調査をすると決断されましたが、
このような結果となり、当社としても非常に残念です。

事前にお電話にて報告はしていましたが、最後の報告時に映像や写真を目の前にし、
より一層残念なお気持ちになられたと思います。
「ハッキリ撮れている方がつらいですね~」と冗談でおっしゃいましたが、
その明るさにS様のお人柄を感じました。
「結婚」となると信用できなければ成り立ちません。
調査を入れられて正解だったと思います。
必ずもっと素敵な方が見つかると信じています!

15年の事実婚の末・・・
2011年9月14日

代の女性W様。

一見30代と思わせる非常に若々しいW様。

W様は5才年下の彼と15年に渡り「事実婚」を続けてこられました。

「事実婚」と言っても、この言葉が生まれたのは近年。

当時、若くして離婚したW様は、当時から交際中であった彼のご両親から

年上、バツイチを理由に

結婚を反対されたと言います。

しかし彼はW様と一緒にいたいがため、「事実婚」という形を取り、同棲してこられました。

その彼の様子が最近おかしいとご相談を頂いたのが、今から3か月ほど前。

携帯電話をいじっている時間が増え、突然出かけることがあるとのこと。

彼を信じたい、浮気していても離れられない とずいぶん調査に踏み切るのに時間がかかりました。

しかし、このままでは何も変わらない!と1週間調査を入れられました。




彼はとても真面目な男性で、朝早くから夜遅くまで仕事をし、仕事が終わるとすぐに帰宅。

何も問題が無いように思えたが、休日に「パチンコへ行く」と朝から外出。

彼は車で若い女性と待ち合わせを行い、一日デートを行っていた。

彼とその女性はまだ深い関係ではないようで、

ドライブや食事をする程度でホテル等の出入りはなかった。

その翌日、彼は仕事帰りに再び女性と接触、車の中で約1時間を過ごし、女性を自宅へ送った。

女性は20代後半とみられ、彼と同じ職場の同僚であった。

この事実を依頼者W様へ報告。

W様はこの事実を伝えるべきか非常に悩まれました。

しかし、今後この女性と関係を深めることは明らかであることから、彼に事実を報告。

彼とは離別され、今新しい人生を歩まれています。



W様

今回はご依頼ありがとうございました。
まずご依頼を決意されるまでの期間ずいぶんとお悩みになり、W様の立場から一緒に問題に取り組ませてもらいました。
何度も会社に来てもらい、お土産のお菓子を頂きながら話を聞いた時のことを思い出します。
調査結果は、女性の存在が発覚し、つらい結果となりました。
W様が彼に話しますと決意され「母親のような存在としか見れなくしまった。彼女と付き合いたい。」と言われた
と電話を頂いたときに、私も胸が痛みました。
そんな中、W様は「彼を応援して私が身を引く。」とおっしゃった時に、W様の心の広さ、愛情深さに感銘を受けました。
気遣いや心遣い、そして面倒見のいい方だなと思い、見習いたいところがたくさんある素敵な女性です。
どんなに辛くてもいつも明るいW様!もっとよい人生が待っています!
これからも応援しています!
また会社にもいらしてくださいね。

彼氏の素行調査
2011年9月7日

結婚を考えている彼氏のことを調査したい

 

20代半ばのW様はとても上品なお嬢様。

付き合って1年になる彼氏のことを両親に紹介したいが、彼氏に不審な点があるといいます。

 

・なかなか実家に来てくれない。

・携帯を2台持っている

・一緒にいるときに携帯が鳴ると、別室に行って会話をする(会社の話だからという)

・夜になると電話に出ないときがある(寝ていたという)


さらに彼氏は40代前半であり、年の差があることから両親に反対されそうな気がする。
ともおっしゃっていました。

全てをクリアにし、結婚に向け前向きに進むためにも、

不審な点を確認するべく彼氏の素行調査をご依頼いただきました。





彼氏(以下、本人)は、両親の経営する会社の社員。

ある程度自由のきく環境で、アルバイト勤務の依頼者の職場を訪れランチを共にすることが多々あるといいます。

ランチの後の本人の動きを調査。

本人はそのまま会社へ戻ると夜間まで勤務、その後自宅(実家)へ帰宅した。

翌朝本人の自宅付近より調査を開始すると、

本人が幼児を車両に乗せ保育園へ進行、幼児を送り届けると会社へ出勤した。

同日の夜、本人は依頼者とデートを行い、ラブホテルへ宿泊。

朝10時過ぎ一旦自宅へ帰宅するも、そのまま会社へ出勤した。

更に本人は平日が休みと言っていたが、実際は日曜日も休みであり、

日曜日は妻らしき人物と幼児3人で買い物をする姿を確認した。


彼氏は既婚者であった


依頼者にこの事実を報告。

とてもショックを受けていました。

昨日もあった時に彼は「お前と結婚したら~・・・・」と話していたといいます。

本人は家庭を持ったまま依頼者と外泊するなど、不倫を継続し続けていた。

依頼者は本人を許せないとし、最後に話し合いの場を設けたが、

本人はそれでも婚姻の事実を認めず「すぐにでも結婚しよう!」と話をそらし

依頼者の気を引くために慌てていたといいます。

依頼者はその姿に引いてしまい、この男性が独身であっても結婚したくない!と別れを決断。

調査をして良かったと感謝の言葉を頂きました。

gototop