探偵 熊本 | 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気調査,不倫調査,ストーカー調査,等調査致します。

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30歳代女性のお客様
2012年12月20日

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[Q1]
数多くの探偵事務所がある中当社を選んだ理由は?

 

[A1]
ホームページでしりました。

 

[Q2]
当社の仕事ぶり、対応はどうでしたか?

 

[A2]
証拠もしっかり撮って頂き、親身に相談にものってもらいました。

 

[Q3]
調査前と調査後のお気持ちにどのような変化がありましたか?

 

[A3]
調査前は自分で証拠を掴もうと思いましたが、
なかなか自分では無理な事に気付き、 探偵事務所にお願いする事にしました。
とても厳しい調査とわかってながらも 調査を引き受けて下さり、
調査後も弁護士事務所までご紹介して頂き、
最後の最後までありがとうございました。

 

[Q4]
同じような悩みをかかえている人たちに、一言おねがいします!

 

[A4]
探偵に調査を依頼するのに金額の面や、
しっかりとした証拠がとれるのかが不安でしたが、
最初に探偵さんにお会いして相談していくうちに
ここの探偵事務所で調査してもらいたいと思い、おねがいすることにしました。
調査中も電話で途中経過を何度も報告してくださり、
色々なアドバイスや意見も頂き、 すごく感謝しています。
本当に優秀なスタッフさんばかりでしたので心強かったです。

 

 

 

お客様へ

この度は、ご依頼ありがとうございました!

調査に入る前に、ご自身で証拠を取ろうと動かれており、対象者が非情に警戒している中のご依頼でしたので、

当社としても大変難しい状況の中で調査に挑みました。

調査前には、お客様と何度も打ち合わせをさせていただき、無事に証拠取得を終え、資料をお渡しできて安心いたしました。

弁護士のご紹介を終え、当社の資料を活用して今後の問題解決に向けて具体的に進めることができました。

これから、あとひと踏ん張りですが、頑張りましょう!



妊娠中の夫の浮気
2012年12月3日

依頼者:美 和 様(仮名)女性 30代 会社員(育児休暇中)

対象者:文 男(仮名)男性 30代 会社員

 

 

夫である文男と職場結婚し3年、待望の子どもに恵まれ、現在休暇中の美和さん。

文男にとっても、待ちに待った子どもであり、妊娠してから美和さんのサポートをする優しい夫であった。

1ヶ月後に出産を控え、現在、仕事を休み、自宅マンションにて主婦業をする美和さんに、不安が募ったのは、2週間前。

いつも休日は一緒に過ごす文男より、「大学(県外)当時の友人から、引越しを手伝って欲しいと頼まれた。」と話し、週末は一泊で手伝いに行く事になった。

聞かされた友人とは、年賀状を交わす程度で、交際期間中も結婚してからも一度も会ったことはないはず・・・と不信感を抱いた。

その週末、文男へこちらから電話を入れても電話に出ず、夜11時頃、返信のメールがあったきり、電話は繋がらなかった。

しかし帰宅してからは、いつも通り優しい文男。

気のせいかな?と思っていたが、ふとした事がきっかけで、文男の携帯電話の着信音がサイレントになっている事が分かった。

美和さんは妊娠中で不安定なので、些細なことが気になるのかもしれないと考えていたが、解決の糸口が見つからないので、調査を依頼することにした。

 

 

 

 

2週間の浮気調査を実施、調査初日、夫は退勤後、某スーパーの駐車場に立ち寄り、携帯電話にて話をしている。

約30分に渡り話を終えると、自宅へ帰宅した。

3日後、夫はいつもより1時間早く退勤、某公園の駐車場に到着した。

夫の車の隣に、30代半ばと思われる女性の運転するワンボックスカーが停車する。

夫が女性の車両に乗車、車は発進し、某公園の隅に移動し停車した。

夫と女性が助手席より後部座席へ移動、約1時間に渡り、車の中にて過ごした後、帰宅した。

女性について精査したところ、熊本市○区のアパートに帰宅した。

女性の入室した部屋の前には、幼児用の玩具や自転車が置いてあり、女性にも家族がある事実が分かった。

 

 

夫は、退勤後、某スーパーにて電話、または、某公園にて女性と定期的に接触している事実が判明した。

 

 

 

 

 

(調査結果)

この事実を知った美和さんは、とてもショックを受け、どうしていいのか分かりません。と動揺した。

帰宅してからは美和さんにとても優しい夫とは思えない、信じられない姿であった。

女性の写真を見た美和さんが、この女性が夫の小中学校の同級生である事に気付き、この件からちょうど1ヶ月ほど前に、同窓会があった事を思い出し、その時に再会した可能性が高いと話をした。

出産を控えた美和さんは、当社の証拠写真の一部を夫に見せ、全ての事実を知っている事を話し、女性といますぐ別れてほしいと迫った。

夫はこの事実を認め、美和さんの目の前で女性へ電話、女性と別れたといいます。

美和さんは、今回は許しますが、心の傷は深く、今後の夫の態度次第では、離婚を視野に入れています。と強く語った。

 

 

主人の残業、当直は本当?夫の尾行調査
2012年12月3日

依頼者:真 奈 美  様(仮名)女性 40才 専業主婦

対象者:雅 治(仮名)男性 50才 ドクター

 

 

もともと夫である雅治の勤務していた医療機関に、看護婦として勤めていた真奈美さんは大恋愛の末、雅治と結婚して10数年目。

2児の子どもに恵まれ、熊本市のマンションにて生活を行っていた。

しかし、ここ1年ほど前から、雅治の態度が急変。

今までとは別人の様に冷たくなった雅治は、これまで恒例にしていた月1回の食事にさえ行かなくなった。

さらに当直で外泊することが多く、帰宅時間も深夜になることが多くなったとのこと。

心配になった真奈美さんが雅治の携帯電話を確認すると、メールの送受信が全て消されていた。

真実を知りたく、今回の依頼となった。

 

 

 

2週間の調査の末、夫は勤務先の看護婦と不倫している事実が判明した。

調査を開始して3日後、夫は午後19時30分、今日は緊急で遅くなる、と依頼者の真奈美さんにメール、しかし、勤務先を同時刻には退勤し、熊本市○区にあるアパートへ進行、201号室に入室している状況が把握できた。

夫は午前1時過ぎに、アパートを出る夫の姿を撮影、付近に駐車した夫の車まで、パジャマ姿の20代の女性が見送りに出ている。

201号室についてさらに精査すると、某軽自動車が201号室の住居者の契約する月極駐車場に駐車されており、翌日、同軽自動車に乗車した女性が、夫の勤務する病院に出勤した。

 

夫は残業ではなく、この女性のアパートを訪れている状況だった。

 

さらに調査を実施、本日、夫は当直の予定である。

しかし、夫は20時すぎには勤務先を出ると、再び熊本市○区のアパートへ進行、翌朝まで夫が出る様子はない。

翌日、午前10時すぎ、夫と女性がアパートの部屋を出ると、夫の使用車両にて外出。

夫と女性は○○市のレストランにて食事を行い、某ショッピングモールの映画館を訪れた。

 

この日は、子どもの誕生日であった。

 

 

(調査結果)

このように、夫は家庭を顧みず、同じ勤務先の看護婦と交際をしている事実が判明した。

調査期間中、家族で自宅にいるところ、夫の携帯電話に女性から電話が入り、もめている様子が伺えたと言います。

真奈美さんにこの事実を報告、しかしこの状況に動じず、「実家の両親と相談してみます。」と強い気持ちで立ち向かい、後に「離婚を決意しました。」と答えを出されました。

真奈美さんの希望により、法律家を紹介し、夫と女性に対し、責任をとってもらうべく、準備を開始。

夫にきっぱりと離婚の意思を伝えた真奈美さんに対し、あれだけ冷たかった夫が、泣きながら「女とは別れるので離婚はしないでくれ。」と意外な展開となり、真奈美さんは、一旦、離婚を取り下げた。

現在は、元の姿に戻った夫と、新たに生活をスタートされています。

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