探偵 熊本 | 熊本県熊本市の熊本調査サービスセンターは浮気調査,不倫調査,ストーカー調査,等調査致します。

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30代女性
2017年4月28日

相談者:30代女性

 

相談内容:

夫の浮気が発覚し夫も一度は謝罪したが、本当に別れているのか、現状不安が続いていたため、調査をご依頼いただきました。


調査内容:

夫の車両管理を中心に3週間調査を実施。前回とは別の女性とアパートを借りて2重生活のように頻繁に接触していた。


調査後:

現在、弁護士事務所との相談を終え、どのタイミングで法的手段をとるか考案中。


調査感想:

 

40代女性
2017年4月6日

相談者:40代女性

 

相談内容:

夫の帰宅が遅いため、何をしているのかを調査したい。


調査内容:

まずは簡易調査をご契約。(2周間)
スタートして翌日には不審な動きがあったため(特定の場所に停車)長期の証拠取得調査へ移行し、本格的に調査を実施。


調査後:

ご主人と話し合いを進め、ご主人が不倫の事実を認め謝罪
現在は元の生活に戻っているが、今後が少し不安もある。


調査感想:

調査をして正解だったと思う。するべきものだったと実感している。

 

30代女性
2017年3月9日

相談者:30代女性

 

相談内容:

夫の不倫


調査内容:

離婚の申し出後、夫が家を出て行き、夫に不貞関係があるのか事実確認


調査後:

ご本人同士で話し合いの末、こじれた場合今回の資料を使い
法的な手段を取る。知人弁護士よりアドバイスをもらっている

 

夫が実家へ帰った
2013年3月14日

相談者:奈 緒 様(仮名)女性  29才(会社員)

対象者: 武 (仮名) 男性  27才(家業手伝い)

 

夫の武(たけし)が実家へ戻り、現在別居中の奈緒(仮名)さん。

現在、奈緒さんのお腹には武との赤ちゃんを授かり、妊娠6か月。

そんな中、武は家業が忙しく、実家で寝泊まりすると言いだし、二人の住むマンションを出て一か月。

実家とマンションは車で1時間もかからない距離だが、休みの日もなかなか会いに来ない。

ところが、友人のより電話があり、女性と一緒にいる武の姿を見た、と連絡があった。

奈緒さんはすぐに夫に確認したが、夫は一切認めないと言います。

奈緒さんは事実を確認したく、母親とともに相談に訪れた。

 

 

武は日中、家業を真面目に手伝う姿を確認し、夜間、実家から出かけることもなかった。

しかし、調査を始めて一週間が過ぎたころ、女性が夫の実家の敷地内にある武の部屋に(離れ)女性が通っている事実が判明した。

女性は付近に住む女性であり、奈緒さんも面識のある女性であった。

 

 

(調査結果)

夫の帰省理由が、女性問題と分かった奈緒さん。当社を通じ弁護士に相談し、女性に対し損害賠償請求の内容証明を送った。

 

夫が女性とツーショットの写真を持っていた
2013年3月1日

依頼者:美 里 様(仮名)女性 39才

対象者:敏 夫(仮名)男性 35才 会社員

 

結婚して5年目の美里さん(仮名)夫婦は、夫の敏夫(仮名)と市内のマンションにて二人暮らし。

敏夫は転職癖があり、仕事が長続きしないことから、美里さんも仕事を持ち、共働きで生活を支えていた。

数ヶ月前から、休日である土曜日や日曜日に、「仕事になった」と家を出るようになった敏夫の姿をみて、どこか怪しいと感じはじめた美里さん。

夫の携帯を見るとロックがかかっているため、カバンをみてみると、女性と写っている写真を発見した。

この件を敏夫に問いただすと、カバンを見たことに激怒し、敏郎は、この女性はお客さんだと話した。

その後、夫婦間はギクシャクしたまま家庭内別居状態が続いていた。

美里さんは、女性関係がはっきりしないと今後夫との関係も修復できないと思い、当社に浮気調査を依頼した。

 

 

次の休日の土曜日、敏夫は「休日出勤」としてスーツ姿で午前中より家を出た。

敏夫はその足で、熊本市○○町のアパートへ向かい、2階の○○号室へ入室する姿を確認した。

午後13時頃、敏夫がアパートの○○号室より女性とともに外出、敏夫はスーツ姿より私服へ着替えている。

二人は嘉島町のショッピングモールへ向かい、買い物を行った。

その後、スーパーに立ち寄り、食品を購入した二人は、○○町のアパートへ戻った。

午後22時、夫は再びスーツ姿に着替えた様子で、自宅へと帰宅した。

 

その後女性について精査したところ、夫の前勤務先の同僚であることが判明、30代前半のバツイチの女性であった。

美里さんは敏夫の前勤務先で知り合い、職場結婚していたことから、この女性とも同僚であったため、美里さんと敏夫の結婚式にも参列していた女性であった。

 

 

 

(調査結果)

敏夫が前同僚と不倫をしていた事実が判明した。美里さんは、別れたいけど、まだ情がある、と悩みながらも事実を受け止めた。

「しばらく様子をみます。」と一旦は、通常通りの生活に戻った美里さんであったが、1ヶ月後、「やはり離婚をしたいと思うので、弁護士を紹介していただけますか?」と問い合わせがあった。

美里さんは、

「自分が年上だけに、しっかりしないとと思い、夫に口うるさく言ってしまったことで、浮気したのかもしれないと反省しました。

しかし、夫はいつまでたっても変わらず、また、転職するとも言っています。今の状況で夫を支えることは出来ませんでした。

自分をだまして婚姻生活を続けようと思ったが、女性がいると分かっているのに、一緒に生活を共にするには、気持ちが持てませんでした。」

と離婚を決意した理由につて語ってくれた。

当社より離婚問題に詳しい弁護士を紹介し、現在、離婚調停中である。

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